亜美の健康日誌

亜美が健康について語ります

戦争反対

戦争法案「反対」「慎重」など意見書
戦争法案に「反対」を表明したり、「廃案」「慎重審議」などを求める意見書を可決した地方議会が、同法案提出後265議会に達していることが、日本共産党自治体局の調べ(11日までの集計)で明らかになりました。本紙(9日付)で報じた前回集計(239議会、7日時点)から短期間 (続きを読む)

2015/07/13 IWJ代表・岩上安身より戦争法案に反対する全ての方へご寄稿のお願い
IWJでは、現在、国会で審議中の「戦争法案」に疑問を感じ、反対の声を上げている方々からのメッセージを募っています。 「安全保障関連法案に反対反対する学者の会」が立ち上がり、一万人近い学者・研究者らが賛同の署名をしています。法律家や憲法学者も反対の声をあげ (続きを読む)

写真速報 : 絶対とめる!熱い思いが充満~「強行採決反対」7.14大集会に2万人以上
7月14日、東京・日比谷野音で開催された「戦争法案廃案!強行採決反対!」大集会に押しよせた人々の数はすごかった。開場を早めたものの午後6時には会場は溢れ、入場ストップになった。「採決を絶対に許さない」という人々の怒りが会場内外に充満し、参加者は2万人以上 (続きを読む)


安保法制関連で戦争反対とか戦争法案とか議論されていますが、日本の国防について...
安保法制関連で戦争反対とか戦争法案とか議論されていますが、日本の国防について質問です。戦争は当然、私も反対ですが日米安保の中で日本はアメリカに守ってもらっている(少なくとも北朝鮮や中国かつてのロシアに 対し、アメリカの日本に対する影響力が抑止になっている)のは紛れもない事実だと思います。極論を言えば日本が平和であるために有事の際はアメリカの力は借りるけど、日本のシーレーン防衛のためにはアメリカに力を貸さない(最悪の場合、アメリカ人は死んでも日本人は血を流さず、平和に暮らす)という姿勢は真の独立国家と言えるのでしょうか? 日米安保を全面解消して日本は日本の力(自衛隊のみ)で専守防衛に徹する、という覚悟は恐らく、日本国民には無いでしょう。(いわゆる平和ボケ) やはり、これからも日本はアメリカに守ってもらい、アメリカの属国として存続するのが、あるべき姿と思いますか?それとも日米安保を解消し、自衛隊の力のみで真の独立国家として国防に徹するのがよいと思いますか? 私自身は理想は後者、現実は前者でありアメリカとの完全対等な同盟関係はありえない(もし、対等を求めるならば日本は自分勝手)と思っています。(続きを読む)