亜美の健康日誌

亜美が健康について語ります

雇用統計

米国株はまちまち、底堅い米雇用統計で利上げ意識
ニューヨーク 5日 ロイター] - 5日の米国株式市場はまちまちだった。底堅い米雇用統計が先行きに前向きな見方をもたらす一方で、米連邦準備理事会(FRB)が早ければ9月にも利上げするとの観測が重しとなった。 ダウ工業株30種平均.DJIは56.12ドル(0.31%)安の1 (続きを読む)

米雇用統計 就業者数が予想大幅上回る
アメリカの景気の現状を示す重要な指標の、先月の雇用統計が発表され、失業率は前の月より僅かに悪化しましたが、市場が特に注目する農業分野以外の就業者数は前の月に比べて28万人増え、予想を大幅に上回って増加しました。 アメリカ労働省が5日発表した雇用統計 (続きを読む)

外国為替】ドル全面高、堅調な米雇用統計受け
5日の外国為替市場でドルは全面高となった。堅調な米雇用統計で雇用市場の改善が示されたことから、9月の利上げ観測が広がった。これを受けドルは円に対し約13年ぶり高値に急騰。対ユーロでも続伸した。 ドルは2002年6月12日以来の高値となる125円86銭まで値を (続きを読む)


雇用統計後の為替変動について質問です。 本日の雇用統計は予想を大きく上回る強い...
雇用統計後の為替変動について質問です。 本日の雇用統計は予想を大きく上回る強い結果で、ドル円も70~80pipsほどドル高になっています。 この動きについては理解できるのですが、ただ解らないのは、ドル高になる前に一時的に30pipsほど円高になっています。 これは今回の雇用統計に限らず、だいたい毎回、いったん反対方向に動いてからその後大きく反発しているように思えます。 微妙な結果だったならそんな動きもわかりますが、今回は明らかにサプライズな結果なのに、どうしていったん、しかも割と大きく反対方向に振れるのでしょうか? 素直に一方方向に動いても良さそうだと思うのですが、不思議です。 どなたかご存知の方がいたら教えてください。(続きを読む)