亜美の健康日誌

亜美が健康について語ります

馬酔木

早春の花木(3月16日、17日)、アセビ、小さな壺形のピンク色の花の ...
早春の花木(3月16日、17日)、アセビ、小さな壺形のピンク色の花のベニバナアセビ(紅花馬酔木、ツツジ科、アケモノアセビとも)、また、ミツマタ、蜂の巣のような淡黄色の花のミツマタ(三椏、三又、ジンチョウゲ科)など、早春を告げる個性的 ...(続きを読む)


新生活スタート!挨拶はすべての基本です
早春の野山を彩る、すずらんのような白い可憐な花を咲かせるアセビ(馬酔木)が、各地で見ごろを迎えました。小中学校では卒業式が行われ、春は旅立ちの季節でもあります。 しかし、親御さんからすれば子供はいくつになっても子供。巣立っていく子供への不安は募ります。(続きを読む)


何故、馬酔木の花を端っこに置いては駄目なのですか? 万葉集を眺めて 第十巻 ...
何故、馬酔木の花を端っこに置いては駄目なのですか? 万葉集を眺めて 第十巻 : かはづ鳴く吉野の川の滝の上の 2009年12月06日(日)更新 ---------- 原文: 川津鳴 吉野河之 瀧上乃 馬酔之花會 置末勿動 作者: 不明 よみ: かはづ鳴(な)く、吉野(よしの)の川の、滝(たき)の上の、馬酔木(あしび)の花ぞ、はしに置くなゆめ 意味: 蛙(かえる)の鳴いている吉野(よしの)の川の滝(たき)の上の馬酔木(あしび)の花ですよ。決してはしっこに置いたりしてはいけませんよ。(続きを読む)